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もらいなき 純米吟醸酒
〜落ち着いた香りの妙と芳醇な味わい〜 人生の機微そのもののように、お米の旨みの豊かさと落ち着いた香りが, 心に染み渡るような芳醇で旨口のお酒。 喉越しはスッキリとしながらも余韻が楽しめ、 純米らしさが光る一品。 年齢層、性別を問わず愛していただけるお酒です。 冷からぬる燗までお好みでお楽しみいただけます。 タイプ:日本酒 酒質:純米吟醸 原材料:米・米こうじ 原料米/精米歩合:美山錦/59% アルコール分:15.2% 日本酒度:+0 酸度:1.5 アミノ酸:1.5

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1810年頃(文化年間) |
あづみ野の地に亀屋酒造店(酒名「亀波」)、飯野屋 (酒名「好み笹」)が相次いで酒造をはじめる |
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1870年頃(明治初頭) |
務台酒造店(酒名「蔦泉」)が創業 |
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1961年(昭和36年) |
亀屋酒造店、飯野屋、務台酒造店が合併し、「酔園」が誕生 |
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1973年(昭和48年) |
戦後の米不足から、当時はまだ主流であった増醸酒を他社に 先駆けて廃止。品質第一を掲げ、純米酒の発売に切り替える |
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1996年(平成8年) |
酔園」の酒が、全国、関東甲信越、長野県のすべての 新酒品評会にて三賞受賞 |
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1997年(平成9年) |
関東甲信越新酒品評会にて、三賞を連続受賞 |
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2001年(平成13年) |
これまでの酒造りの集大成ともいえる大吟醸酒「男の涙」を 全国新酒鑑評会に出品し、金賞を射止める。さらに、 関東甲信越、長野県の品評会でも三賞受賞 |
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2003年(平成15年) |
酔園の歴史と伝統を受け継ぎ、EH酒造を設立。最新設備を 備えた新社屋が完成する | STOP 未成年者飲酒
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